2020-10

読書

【読書】ひよっこ社労士のヒナコ

最近は残業が増えつつあり、がっつりと本を読めていません…。ですが、少しずつでも日々の読書は欠かしたくないため、適当に本を探していたところ、「ひよっこ社労士のヒナコ」という本を見つけました。タイトル名でとりあえず購入しましたね(笑)今回はその「ひよっこ社労士のヒナコ」を読んでの感想になります。ご参考にどうぞ!
社労士試験

【社労士試験】合格者の属性

今年度の本試験の合格発表まで後10日になりました。本試験から2か月超と長いですよね…。各資格学校が予想されている合格ライン前後の方だと、なかなか落ち着かない日々を過ごされているかと思います。今回は、過去の本試験合格者の属性を調べてみました。どのような方(年齢や職業等)が合格されているのか気になる方はご参考にどうぞ!
社労士

【社労士】社労士の認知度

社労士ってどの程度の認知度なのでしょうか?私は前職での銀行員時代に、何度か業務関係で社労士の方と名刺交換をしたことがありますが、何をされているのかさっぱり知りませんでしたね(笑)でも、一般的には私と同じような認識の方が多いのではないかと思います。今回は社労士の認知度について調べてみました。
社労士試験

【社労士試験】合格目安である7割程度の得点率確保

社労士試験は試験範囲が広い上、各科目ともに足切りが設定されています。また、相対評価として合格者の調整が行われていることから非常に厄介な試験だと思います。合格ラインと言われる7割程度の得点率確保について個人的な見解をお伝えしたいと思います。ご参考にどうぞ!
社労士

【社労士】社労士の平均年収

社労士はどの程度の年収になっているのでしょうか?実際に働いてみないと分かりませんが、平均年収は賃金構造基本統計調査である程度は把握することができます。社労士として開業を模索していることから個人的に気になったため調べてみました。特に社労士を目指される方は参考にしてみてください!
社労士試験

【社労士試験】テキストは書き込みまくる

社労士試験の範囲は広いため、本格的に勉強しようとすればテキストは優に十冊は超えると思います。私は複数の資格学校のテキストを併用していたこともあり、問題集等の小冊子を含めると30冊を超えていたと記憶しています。曖昧ですみません(笑)そこで、私なりのテキストの使い方についてお伝えしたいと思います。
社労士試験

【社労士試験】スランプの乗り越え方

ある程度勉強が進んでいるにも関わらず、同じ箇所を何度も間違えたり、数字等がまったく頭に入らず覚えられなかったりと、いわゆるスランプに陥ってしまう方もいると思います。実際に私自身はそうでした。そこで、私自身の経験をベースに、スランプの乗り越え方をお伝えします。
社労士試験

【社労士試験】合格者数と登録者数

現在、合格者が社労士としてどの程度登録しているのかについて気になったため、社労士試験の合格者数と登録者数について調べてみました。社労士として将来的な開業を見据えている方であれば、業界動向を把握する1つの情報になるかと思います。ご参考にどうぞ!
社労士試験

【社労士試験】メルマガ活用のオススメ

社労士試験の範囲は幅広いです。そのため、合格に必要な勉強時間は1,000時間程度と相当な努力が必要です。また、受験者の多くは30代以降の社会人や家事をされている方等であり、勉強だけに集中できる人は数少ないと思います。だからこそ、隙間時間の勉強は大事です。
社労士試験

【社労士試験】「働きがい」について

厚生労働省の労働経済白書(令和元年9月27日閣議配布)を読んでみると、「働きがい」について解説されています。 「働きがい」は、社会人として日々充実して働く上で非常に大事なことだと思いますし、社労士試験でも対策となることから、簡単に触れてみました。
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